DSアディポ(長寿ホルモン)

アディポネクチンは日本で発見され,、アディポネクチンのアディポというのは脂肪という意味です。

 

アディポネクチンは体内で作られるタンパク質の一種です。

 

今までに2,000人を超える患者さんのアディポネクチンを測定、糖尿病や肥満の専門医としてテレビの健康番組などでも活躍している、岡部正医師が開発の監修をした、お墨付きのサプリメントです。

アディポネクチンが長寿ホルモンと言われる理由

 100歳以上の人66人と若い女性66人の血中アディポネクチンの量を比較したところ、100歳以上の人は若い女性の人より約2倍アディポネクチンの量多かった。

アディポネクチンの5つ効果、作用

  1. 糖を利用するので、糖尿病予防改善
  2. 脂肪を燃焼するので、高脂血症予防
  3. 血管を拡張するので、高血圧予防
  4. 血管を修復するので、動脈硬化予防
  5. 最近はガンをも予防ができると世界的に注目を浴びています。

最近の東大の研究で、ガン細胞の増殖を抑制することがわかり、ガン予防にも期待がもてるようです。

 

アディポネクチンは生活習慣病を予防

色々な人種、色々な環境の人で測って、ほとんど同じように、アディポネクチンの量が低いと心筋梗塞になりやすい、高いとなりにくい。

 

ほぼ例外なしにデータとして出ています。

 

アディポネクチンが多いと血管が拡張します。

 

 マウスの研究段階ですが、アディポネクチンを注入すると血糖値が大幅にさがり、中性脂肪値も下がりました。

 

まさに超善玉アディポネクチンです。

 

 

生活習慣病を考える上で最も重要なホルモンだと多くの研究者も考えています。

アディポネクチンは脂肪細胞から出る

アディポネクチンは脂肪細胞から出るのですが、太って脂肪細胞が膨らんでしまうとアディポネクチンが出にくくなってしまいます。

 

だから、太った方々は病気が多くなると言われています。

 

太った方も痩せて脂肪細胞が縮まれば、またアディポネクチンが出てきます。

 

ところがガリガリに痩せて脂肪細胞がなくなってしまうと、またアディポネクチンが出なくなってしまいます。

 

だから、痩せすぎの方にも病気が多くなります。

 

 適度な脂肪が大切になってきます。

アディポネクチンを増やす3つの成分

  1. 天然シークワーサーエキス(ノビレチレン)‥長寿の沖縄で長く食されてきた果実シークワーサーに含まれるノビレチンは、アディポネクチンを増やす成分として平成10年に東京薬科大学の研究で発表されています。 配合量 7粒当たり 40mg
  2. 大豆たんぱく(β₋こんコングリシニン)‥アディポネクチンの発見者である大阪大学の松澤佑次教授により、豆腐や納豆に多く含まれていて、アディポネクチンを増やす成分として発表されています。 配合量 7粒当たり 770mg
  3. 亜麻仁油(オメガ3系油)‥メディアでもよく取り上げられるオメガ3脂肪酸の亜麻仁油もアディポネクチンを増やす成分とされています。 配合量 7粒当たり 744mg

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DSアディポの口コミ紹介

●60代 男性

 テレビ番組でアディポネクチンの存在を知りました。

 年々お腹が出てメタボ体型まっしぐらだったのですが、

 DSアディポを飲み始めてからは体が軽くなりました。

 アディポネクチン値も基準値まで上がりました。

 

●50代 女性

 糖尿病家系なうえ、健康診断ではいつも高血圧を指摘されているので、

 生活習慣病予防のためにDSアディポを飲み始めました。

 自然素材のものだから安心して続けられます。

 

●40代 女性

 健康番組に出演されている岡部先生が

 監修されているサプリなので信頼できます。

 DSアディポを飲むようになってから、

 キツかったスカートにゆとりが出てきました。

 

●50代 女性

 お腹が少し引っ込んできたのはサプリのおかげかも。

 ポスト投函してもらえるので受取りも楽でいいです。