あなたの肌の10年後がわかる!肌タイプチェック

普段のスキンケア洗顔は?

  1. さっぱり系の洗顔でしっかり洗う。
  2. ゴシゴシとしっかり洗う。
  3. 1日3回以上、洗顔をする。
  4. Tゾーンがべたつくので集中的に洗う。

普段のスキンケア保湿は?

  1. べたつくので乳液は使わない。
  2. 乳液、クリームのケアが基本。
  3. 化粧水での保湿がメイン。
  4. Tゾーンがべたつくのでフェイスラインのみ保湿。

普段のメイクは?

  1. ニキビができやすいのでコンシーラーは必須。
  2. ファンデーションは使わないことが多い。
  3. リキッドを使うと日中化粧崩れがひどい。
  4. 基本はパウダーファンデーションが多い。

お肌のお悩みは?

  1. 毛穴が開いているのが目立つ。
  2. 小ジワが目立つ。
  3. 肌にハリがなく、ニキビができやすい。
  4. Tゾーンやフェイスラインのみベトつく。

洗顔後の状態は?

  1. すぐに皮脂が浮いてくる。
  2. 保湿しないと肌がつっぱる。
  3. 直後はカサつくが、少しするとベタつく。
  4. カサつく場所とテカる場所がある。

朝の肌の状態は?

  1. テカりがあり、ベタつく。
  2. カサついている。
  3. ベタついている。
  4. Tゾーンはベタつくのに部分的に乾く。

気になる肌トラブル

  1. 皮膚にゴワつくことが多い。
  2. 乾燥していて、くすみやすい。
  3. 肌にハリがない。
  4. 乾く場所とベタつく場所がある。

夕方の肌の状態は?

  1. 化粧直しをしないと、皮脂が浮く。
  2. シワの後がついていることがある。
  3. 皮脂が浮いてテカテカする。
  4. Tゾーンのテカりが気になる。

スポンサード リンク

肌タイプ

1が一番多いあなたは脂性肌(オイリースキン)

いつもギドギド、ベタベタ・・・

 

保湿能力・皮脂量が高く、気温や湿度の変化に強い!

ニキビや毛穴の開きに気をつけて。

お手入れのポイント

  • 正しい洗顔と控えめな保湿。
  • ビタミンC誘導体配合化粧水で保湿。
  • 日中はこまめに皮脂をおさえる。

主な原因

  • 洗いすぎたり刺激の強い洗顔料を使用。
  • 中性脂肪をとりすぎ。
  • ホルモンバランスや生活習慣病の乱れ。

2が一番多いあなたは乾燥肌(ドライスキン)

カサカサして肌がつっぱる!

 

季節の変化に弱く、炎症を起こしやすい。

小じわや粉ふき・刺激に気をつけて。

お手入れのポイント

  • 保湿成分を配合した化粧水や美容液を使う。
  • 顔を洗うときは皮脂を取りすぎない。
  • 化粧水をコットンを使わずに手でつける。

主な原因

  • 洗いすぎ、こすりすぎなど刺激を与えている。
  • 油分やタンパク質が不足している。
  • 空気の乾燥や暖房器具の熱。

3が一番多いあなたは乾燥性脂性肌(インナードライ)

脂っぽいのにハリがない!

 

しみ・くすみ・たるみができやすい。

表面の脂っぽさの原因は肌の奥の乾燥にあり!

お手入れのポイント

  • ベタつくからといってオフしない。
  • 肌に保湿力を与える美容液をプラス。
  • 顔のマッサージで血行促進させる。

主な原因

  • 表面の乾燥により皮脂が過剰に分泌。
  • 冷房による乾燥や紫外線のダメージ。
  • 不規則な生活によるバリア機能の低下。

4が一番多いあなたは混合肌(コンビネーションスキン)

いろんな肌の状態が点在!

 

黒ずみや乾燥が進行する場合も・・

箇所にあわせて適切なスキンケアが必要

お手入れのポイント

  • しっとり対応の化粧水で保湿する。
  • パーツに合ったスキンケアを。
  • 脂分対策よりも乾燥対策を重視。

主な原因

  • 皮脂量が減っているのに皮脂対策をしすぎ。
  • 紫外線の対策不足で皮脂過剰な部分ができる。
  • ベタついているようで全体が乾燥している。

医学的には治療が必要とされる敏感肌(皮膚疾患)

ちょっとの刺激でピリピリ!

 

バリア機能の低下で刺激に反応しやすい。

お手入れのポイント

  • スイキンケアアイテムを見直す。
  • 肌外的要因を取り除き安静にする。
  • 紫外線を浴びないように気をつける。

主な要因

  • 肌を守るバリア機能の低下。
  • 何かのアレルギー反応の場合も。
  • 間違ったスキンケアでの極度の肌バランスの乱れ。

スポンサード リンク